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危険な情報商材についてはどのようなものか

      2016/08/12

危険な情報商材というものがありました。

どのような危険な情報商材か?というと、口コミで広がったもので、とある会社の株を大量に購入して、お金を大量に稼ぐ、このようなものでした。

では実際にお金を稼げるのか?というと、かなり難しいものであり、なぜ難しいのか?というとその会社が実際に実在していたかどうか、も怪しかったからです。

その口コミで届いた情報商材については、口座番号、例えば郵便局や銀行、信金などの通帳の記号番号とハンコなどを登録として必要とする、というものであり、かなり危険な感じでした。

ただ、知らずに登録を行ってしまう人もいるため、かなり危険であると言えます。

このような危険なものですが、一度はお金を稼げるようにして、一度味を相手にしめさせて、その後に金額を減らしていく、どんどんと奪っていく、このようなやり方もあるようになっています。

銀行の口座番号や、郵便局の口座番号はとても大切なものであり、また印鑑は偽造される可能性もあるため、とても貴重に、厳重に管理をしなければなりません。

そのため、よほどに信頼のおける会社でない限り、上記のようなことはとても危険であり、仮に口コミで良いからといっても注意が必要です。

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